オリバー・カーターは勉強に集中しようとしているところに、義兄のタナー・ヴァレンティノが邪魔をしにくる。タナーは下着を洗わなければならないが、洗濯機の使い方がわからない。オリバーは無力な義兄に対して同情と苛立ちの入り混じった感情を抱くが、手伝う気にはなれない。しかし、タナーが取引を持ちかけ、今回はオリバーを説得して洗濯を任せることに成功する。
服を脱いだタナーは、オリバーを洗濯室まで追いかけて、機械の起動方法を観察する。オリバーが洗濯をスタートさせようと身をかがめた瞬間、機械の中に挟まってしまう。タナーは彼を引き出そうとするが、オリバーの魅惑的な尻を垣間見て足を止める。助ける代わりに、タナーは状況を利用してオリバーの穴を舐め始める。
この親密な行為がオリバーをリラックスさせ、洗濯機から抜け出すことに成功し、今や信じられないほど興奮している。好奇心を刺激されたオリバーは、義兄の太いチンポで他にどんなことができるのか見たくてたまらない。熱い出会いの舞台が整い、オリバーはタナーがもたらす快楽を探求する決意を固める。