ジャック・アリエスは、グレイソン・マイルズが自分の「汚い小さな男の子」と硬くなったチンポの世話をしてくれる相手だと知る。グレイソンがジャックが後ろに寄りかかってお腹をマッサージしているのを見ると、すぐに近づいてキスをし、しゃぶり始める。まもなく、ジャックはチンポを使ってグレイソンをからかい、支配する準備のできた部下を見つける。
ジャックがついに太いチンポを挿入すると、ゆっくりとしたゆったりしたセックスが数秒で速く深いものに変わる。ジャックはグレイソンの穴で遊び、舐め回すのを楽しむ。後ろから激しいピストンを受けた後、グレイソンは満足できない様子でジャックのチンポに跨がることを要求する。でもジャックはまだグレイソンを馬から降ろし、チンポをしゃぶらせ、再び乗せる能力がある。
ジャックはグレイソンのチンポが胸の上で跳ねるのをしゃぶるのを我慢できず、グレイソンを仰向けに転がして穴をいじりながらしゃぶるとさらに興奮する。だが最後には、ジャックがグレイソンを激しく突きまくり、ついに射精させる。次に太い精液を穴にぶっかけ、中出しする。グレイソンの喜びに満ちた従順な笑みはジャックの自信たっぷりの笑顔とぴったりで、チンポを中に入れたままにしている。