ジャック・ベイリーはベッドに横になり、ジョックストラップを着けヘッドホンをかけ、音楽に合わせて体を揺らしている。ミッキー・ノックスがドアから頭を覗かせ、魅了される。ベッドに忍び寄った後、ミッキーはジャックの穴を味わう。最初、ジャックは驚く。しかし、後ろ側が熟練したオーラル処置を受けるとリラックスする。次に、ミッキーは立ち上がり、油まみれの肉棒をジャックのしわくちゃの穴に向ける。一度入ると、ミッキーは深く掘り進む。ジャックの目は彼のスポットが叩かれると瞬く。彼は横になり、ミッキーに戻し入れてくれと懇願する。キスした後、ジャックが主導権を握り、ミッキーのシャフトに少し乗る。それからうつ伏せになり、ミッキーがファックを再開する。ミッキーはジャックの肩甲骨の間に手を置き、引き抜いてジャックの背中に汚いご褒美をぶちまける。最終的に、ミッキーはジャックの中に戻り、耳を甘噛みする。二人ともお互いを史上最高のルームメイトだと宣言する。